リアルレザーストラップ

Tokaiで革紐を買って、ヒートンに編み付けてみました。
ヒートンに直接リングを付けると、リングがグリップを叩いてうるさいし傷になるので気になってたんですよね。

種類が選べるほど無かったので、ちょっと硬いのが残念。

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↑↑一本目は短く切り過ぎて、編み終わりの処理が強引になりました。

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↑↑二本目はうまく行ったんじゃないすかね。
薄い色が40cmで、濃い色が50cm、出来上がりは10cm位になります。

水に浸かるとどうなるのか、耐久テストが必要です。
革製品の手入れはよく知りませんが、クリームを塗って、撥水スプレーでもして置けばいいのかな。

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↑↑使い古した財布の革をばらして、リング取付ベルト(フレーム用)を作りました。

この大きめのネットは、ベルトのリングをネットリリーサーにセットして、ストラップのリングをピンオンリールにセットすると邪魔にならないし、使い勝手が良さそうです。

ちなみに、このネットでは一匹のお魚も掬っていません。
さ~て、使うチャンスはあるのだろうか・・・?

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