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zoom RSS 第13節 vs 京都サンガF.C.

<<   作成日時 : 2018/05/08 01:58   >>

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第13節 2018年5月6日(日)15:04KO 西京極総合運動公園陸上競技場
京都サンガF.C. - レノファ山口FC

当日は朝からアウェーユニに身を包んで家の用事を済ませ、タオマフを持ってTVの前に座りました。

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今シーズンは何故か下位に沈んでいる京都さん。成績不振で今節は監督不在で戦う様です。2試合続けて新体制の初戦となり、非常にやり辛い試合となってしまいました。

前半の30分過ぎまでは完全に京都ペースで多数のシュートを浴びましたが、決定力不足と好セーブで失点せずに耐えている内に少しずつ対応に慣れて来て、セカンドも拾え出すとレノファの攻めが出始めました。

これって勝ちパターンじゃないか?

前半ATに入って前(タカ)ちゃんのミドルシュートを京都GKが何とか弾き出してCK。池上ジョージのCKをオナイウがヘッドで決めて先制しました。

よしっやー、勝てるぞ!

後半、頭から大崎ジュンヤout、山下ケイタin。

65分、前(タカ)ちゃんのアーリークロスに山下ケイタが走り込んで遂に決めました。2点目。
ケイタ待ったぞー!

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大ちゃんから手荒い祝福を受けておりますが、ケイタが落ちないか心配なほど長時間チョ−ク・スリーパーが入っていましたよ。(#首が苦しかったよ大輔...)って本人も言ってるし。

さあ、もう1点取って楽にと思っていたら70分京都岩崎IN、去年スピードでやられた記憶がよみがえる。そして77分その岩崎からのクロスに闘莉王が技ありヒールシュート。これは上手かった仕方ない。

もう少しだから守り切ろう。

と言っても、うち(霜田監督)が単純に守りに入る分けもなく、キシダ&オオイシのFW二人inで攻撃は最大の防御的な指示でしょうか。当然、「守りも頑張ってね」はあったでしょう。で、何とか逃げ切りました。

(2-1)で勝ちました。
以前から感じていた危うさ(ひ弱さ)が薄まって、うち、強くなってないですか?

今日は自信になった1勝ではないでしょうか。

次節は5月12日(土)15:00KO 維新みらいふスタジアムにて東京ヴェルディ.戦です。
しっかりリフレッシュして高パフォーマンスを見せてください。
大ちゃんは出られませんが、代わりに入る選手はレギュラーを奪い取るくらい意気込みでやって欲しいと思います。

勝ちましょう!勝つぞ!

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